『袖(そで)グリップの切り方』 大塚博明の「いまさら聞けないベーシック」
JUGEMテーマ:ブラジリアン柔術
前回の襟グリップの切り方に引き続き、インサイドガードからの袖グリップの切り方です。グリップを切るだけじゃなくて、相手の持ち手をコントロールするのが大事なんですね。ちなみに、この持ち手争いの事を”グリップファイト”と言います。グリップが切れたら、大塚先生のいうところの、”自分のターン”になるわけで、そこから即座にガードを割に行くのがセオリーなんですね。一休みしていたら、また取られますw
撮影協力:フィジカルスペース(荻窪)
- 2017-02-27
- 大塚博明シリーズ
- by invaderbjj








