『脇だけ差した状態からのハーフパス』金古一朗のUBMパスガード編
JUGEMテーマ:ブラジリアン柔術
今回も速弾きギターの秘密がいろいろ紹介されています。シュラプネルレコードといえば、実は私も昔追いかけていまして、特にのちにメガデスに参加するマーティーフリードマン擁する、カコフォニーが大好きです。そして、ついでに教えていただいた柔術テクニックですが、今回は前回の続きでハーフガードの脇は差せたけれど、枕を取れなかった時のパスガードのテクニックですね。私が柔術を始めた10年前にこんなに細かい説明なんて世の中になかったと思います。それはギターも同じなんですよ。最近はYoutubeを見れば、あらゆるテクニックがこれでもかというくらい細かく説明されています。ブラジリアン柔術も然りです。ただ、日本語のコンテンツはまだまだ少ないので、私がこうやって取材している次第です。そして、金古先生のような、徹底して細かく説明するのがうまいような先生に取材できていることが幸せですね。そうそう。この動画をみて、実際に金古先生の元にプライベートレッスンを受けにいった知り合いがいるんですが、それからしばらくして、彼の柔術はかなり進歩しました。そして、それを元にして、そのうちシリーズ化も考えたいと思いました。素晴らしいコンセプトです。ではお楽しみに。
- 2019-06-17
- 金古一朗シリーズ
- by invaderbjj








