【これはケガする!】柔術の危険なムーブ例【サイドで抑え込まれている状態編】
このムーブが危ないということを今日知りました。柔術で大きな怪我というのは実はしたことがありません。始めた頃に我慢しすぎて肘が伸びたとか、体の使い方が偏って腰痛になったとかありますが、その辺は準備体操をして力を抜いてスパーすることで回避できています。
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- 2022-01-16
- 金古一朗シリーズ
- by invaderbjj













